届けているのは、おかずではありません。

自分らしく生きるということは、
自分本位に生きることでも、
自分の思い通りに生きることでもないと、私達は思っています。
あなたが好きなことは何ですか。
あなたにしかできないことは何ですか。
誰に、どんなふうに喜んでほしいですか。
子どもに元気に育ってほしい。
大切な人に幸せでいてほしい。
誰かの笑顔を増やしたい。
叶えたい夢がある。
そんなふうに誰かを想いながら、
自分にしかできない方法で生きていくこと。
それが「自分らしく生きる」ということなのではないでしょうか。
人はみんな違います。
同じ景色を見ても、感じることは違う。
大切にしているものも、幸せの形も、生き方も違います。
だからこそ、相手を否定するのではなく、
その人の想いに寄り添い、尊重する。
自分の幸せだけではなく、
大切な人の幸せも願える。
こうあるべき、自分のため、自分がよければいいといった
「我(が)」ではなく
相手を想う「愛と愛」で人と人が向き合うことができたら、もっと優しく、しなやかな社会になっていくのではないかと、私達は信じています。
でも、人生には限られた時間しかありません。
美味しいものを食べて「美味しいね」と笑う時間。
愛する人と、何でもない話をする時間。
子どもの成長をそばで見守る時間。
安心して眠る時間。
一息ついて、自分を取り戻す時間。
そして、自分の夢に向かって挑戦する時間。
どれも、いつまでもあるものではありません。
それなのに私たちは毎日、
やらなければならないことに追われています。
今を変えたいと思っていても、
昨日と同じように起きて、
同じことをして、
同じように一日を終える。
新しい一歩を踏み出すためには、
その一歩を考え、行動するための「時間」が必要です。
だったら、その時間を私たちがつくろう。
これまであなたが使っていた時間の一部を、
HAPPY-Weekdayに任せてください。
そして、生まれた時間を、
あなたの人生をもっと彩るために使ってほしいのです。
子どもとかけがえのない時間を過ごすのでもいい。
まずは一息、ゆっくり休むのでもいい。
大切な人と笑い合うのでもいい。
ずっと心の中にあった夢に、一歩踏み出すのでもいい。
これは、ただ「楽をする」ためのサービスではありません。
あなたがあなたらしく、
大切な人を大切にしながら、
限られた人生を、より豊かに生きるための時間をつくる。
そして、その時間から生まれた笑顔が、
家族へ、周りの人へ、そのまた先の誰かへと広がっていく。
私たちは、そんな未来をつくりたいと思っています。
HAPPY-Weekdayが届けているのは、
「もの」ではありません。
あなたと、あなたの大切な人の人生に、 彩りを増やすための「時間」です。
その時間から、
新しい幸せが生まれることを願って。
それが、HAPPY-Weekdayの使命です。


